第2回大田原市移住・定住セミナー&移住体験ツアー説明会1月21日(土)

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    栃木県大田原市への移住を検討している方はもちろん、栃木県北部(那須エリア)への移住を検討している方、

    大田原市出身者の方、Uターンを検討している方も参考になる内容です。
    ぜひご参加ください!

    ╲ 栃木県大田原市ってどんなトコ?? ╱
    那須高原のすそ野に広がる、人口約76,000人のまちです。
    東京からはおよそ80分の距離。(那須塩原駅で下車)
    市の西部には市街地が広がり、東部は里山が広がっているので、どこに住むかで全く異なる景色が楽しめます。
    そんな大田原市の主な産業、生活環境は以下の通り。


    ◆全国トップクラスの子育て環境!小・中学生の給食費が完全無料!
    ◆国や栃木県の出先機関が集まる北栃木の行政、商工農の中心地
    ◆栃木県第2位の工場出荷額の工業団地(世界で活躍する企業群)
    ◆全国有数の米・野菜等の農産物生産地

    セミナーには、他県から大田原市に移住をされた方3名もゲストに呼んで、大田原暮らしの魅力をお話いただきます

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    【日時】
    2017年1月21日(土)13:30〜15:30

    【スケジュール】
    13:30〜 大田原市の魅力紹介
    13:50〜 大田原市で暮らすための「気候」・「家」・「仕事」等の情報
    14:10〜 先輩移住者からのワンポイントアドバイス
    14:45〜 移住希望者体験ツアーの説明会
    15:00〜 個別相談会

    【場所】

    認定NPO法人ふるさと回帰支援センター(東京交通会館8階)


    【先輩移住者紹介】
    ○岩城 善広氏
    神奈川県小田原市生まれ。大学院卒業後、都内の大手電機メーカーに勤務し、大田原市出身の奥様と結婚し鎌倉で生活。奥様の実家の農業を継ぐため、平成27年4月より一家5人(3人のお子さん)で鎌倉市より大田原市へ移住。

    ○宮野 裕子氏
    両親が定年を迎え、以前から親交があった友人が大田原市に移住したことから、その友人の紹介で平成26年4月大田原市に移住。離農した農家を友人が買い取ったため、その物件を借りて内部を改装、両親が料亭を始めたため、現在は日本料理店の看板娘として活躍中。

    ○樋口 奈緒美氏
    平成14年、茨城県古河市より国際医療福祉大学入学のため大田原市へ移住。卒業後は大学関連の障がい者支援施設で、社会福祉士として勤務。結婚後は夫の親の近くに家を求め、現在一家4人(2人のお子さん)で生活。

    参加費無料、入退場自由ですので、お気軽にご参加ください! 
    詳細チラシPDF≫≫


    【問い合わせ・申し込み方法】
    ○大田原市移住・定住サポートセンター
    TEL:0287-47-4555(9:00〜18:00)※月曜日定休日
    MAIL:life-support@ohtawara-miraijyuku.jp